子どもたちがいつかわたしのブログに辿り着く


実はこの感覚は、子どもを産んでからずっと持っていて。

いつか子どもたちがインターネットの海をただよえる年になり、
わたしのツイッターやブログにたどり着いたとき、

「これがわたしだよ」
って胸を張ってみてもらえる人でいたいと思う。

子どもたちへの愛情をインターネットの大海原に解き放つ


中高生のとき、母がコツコツつけてくれていた保育園の連絡帳をみて、
わたしは涙を流した。
自分がこんなに愛される存在だと教えてくれたから。

わたしにとってのそれは、
ブログであり、ツイッターであり、あらゆる情報発信。

子どもたちへの愛情を、
このインターネットの大海原に解き放ってる。

全部本音で書いてきたから


いつか子どもたちが20歳になって、
20歳の時のわたしのブログを読んだり、
わたしが子どもたちを産んだときのブログを読んだりしたら、
どうなるだろう。

正直楽しみでしかない。
全部本音で書いてきたから。

等身大の母の生きる姿をみてほしいし、それみて自分勝手に生きてほしい。